PROFILE

ジャンルではなく、ただリアルな瞬間だけを切り取る。

撮影領域は広く、「人物から建築まで」僕独自の視点でシャッターをきるだけ。

ただ、これだけです。

ポートレートでも派手な修正はしません。

計算高い演出もしません。

またよほど暗いロケーションでもないかぎり、自然光で撮ります。

カメラはフジのミラーレスをメインに使います。

ドキュメンタリーというスタイルで撮りたい理由は、

フォトジャーナリズム共通するストーリー性を重要視しているためです。

写真とは撮って、撮って、撮りまくる。が、僕の写真論です。


Photographer & CO,Founder : Ryo Narita


Camera:

FUJIFILM X-T1

FUJIFILM X-PRO1

FUJIFILM X-PRO2

FUJIFILM X-A2


1990年  20年間に渡り複数の企業にて経営に従事。

2011年  株式会社noyuk(港区:東京タワースタジオ内)入社。

同年    取締役副社長就任。出版、映画製作等の企画に従事。

2012年  スタジオALTAにて新宿区主催イベント

「POWER SAVING 2012 in 新宿」の撮影を最後に

株式会社noyukを退職。

同年 フリーランスカメラマンとして独立。

高円寺にてスタジオ「Dグラフ」開設。IMRD所属。

ファッション誌、TVCMのスチールを手がけながらも、

派手に修正された写真を好まないため、ストリート

スナップや人物を主体としたドキュメンタリーなどを

撮影の主体としている。

2014年  撮影を担当したTVCM(株式会社アベールジャパン

「嫌な先輩篇」「辞令篇」)が

第54回全北海道広告協会優秀賞を受賞。

2015年  2016ミスユニバース北海道 公式カメラマン。


関連事業

●キャトルセゾン合同会社 代表社員

飲食店経営およびプロデュース


●北海道農林科学株式会社

トリュフ及びポルチーニ茸の人工栽培および関連商品開発


●IMRD合同会社

写真撮影事業(オリエンタルピクチャーズ)

新事業企画及び製品開発